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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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不可解な!不可解な!
何で? どうして? いま、この時点では不明な事柄が相次いでいる。 解明に時間がかかるかもしれないが、 看過できない事件であり事故であった。 ...続きを見る |
2012/05/20 17:25 |
抗う道は石ころだらけである。
嗚呼!何処の国でも似たり寄ったりであるかと慨嘆するは、 中国・四川省に建設された行政庁舎である。 問題なのは、それが四川大地震の震災復興資金で建てられ、 8階、ガラス張りで幹部の個室たるや国の基準の 7倍以上の広さであるという。 当然、国民からは非難の嵐となっているのだが、 ...続きを見る |
2012/05/19 19:11 |
フェイクって!
なんとも珍妙といえば珍妙ではあるが カニの風味を練りこんだ「カニカマ」は、 すっかり市民権を得た勢いである。 ...続きを見る |
2012/05/18 18:59 |
喧騒なる入れ墨騒動
かれこれ20年以上も前になるであろうか、 巣鴨に住んでいた叔父貴が亡くなった。 東大病院に入退院を繰り返していたのだが、 90歳になる目前に、この世とおさらばをした。 叔父は鳶の頭を務め、玄関には纏が置かれ、 叔父貴の背中には倶利伽羅紋紋が彫られていた。 不動明王が剣を片手に目玉をむき出すのは、 張りのある若き肌では如何にも見栄えがしたであろうが、 年を重ね皮膚がだらけきってくると、いくら不動明王といえど 貧相このうえなかったことを今でも鮮明に覚えている。 ...続きを見る |
2012/05/17 19:21 |
言ってどうなるものでもない!
朝日新聞には読者投稿欄「ボイス・声」があるのだが、 それとは別に生活面に掲載される「ひととき」のコーナーがある。 どのような選別であるのか解らぬのだが、 暮らしに根ざした投稿文が「ひととき」に載るのかもしれない。 今日の「ひととき」では神奈川県にお住まいの七十歳の女性から 「告知すると約束したけど」というタイトルで 哀惜あるふみが綴られていた。 ...続きを見る |
2012/05/16 19:01 |
不条理この上ない。
腑に落ちないんだよね! 世の中は不条理に満ち満ちており、腑に落ちないことばかり。 今日は沖縄復帰40年であるが、 積み残し棚上げしたままで本気で論を持ち上げようという気運もない。 皆が自分のことであるのに他人事としてしか捉えておらず、 とりあえず嫌なものを沖縄に押し付け、 事たれりとしていると拳を突き上げられても致し方ない。 国民が国防をどのように考えるか 今こそ真面目な議論が必要であると思われる。 ...続きを見る |
2012/05/15 18:55 |
時代遅れの爺にはわからぬことばかり!
な〜に、たいした話ではないのだが、 朝日新聞の生活面に「男のひといき」と言う欄がある。 明朝体の太字で「66歳、ジーパンデビュー」 という書き込みがあり、おやおや!ほうほう!てへっ!と苦笑をした。 ...続きを見る |
2012/05/14 19:28 |
映画と個展へ
食指が動いた映画があった。 中年男女のラブストーリーもどきの内容であるそうな。 当方は老年なのに出演俳優のトム・ハンクスに惹かれて 銀座まで足を伸ばした。 わざわざ銀座までと言うのには、もう一つ理由がある。 今様の武者絵を描かせては天下一品の絵師、 山口晃さんの作品が銀座ソニービルの隣にある エルメス銀座で作品の展示が為されているという。 しかも期限が今日までなので、 これはいかずば為るまいと腰を上げた次第であった。 ...続きを見る |
2012/05/13 20:05 |
今日はラジオの日
久方ぶりにTBSラジオにダイヤルを合わせた。 昼の久米宏の番組が終わり、3時になると軽快な曲に乗って 「宮川パカパカ行進曲」が始まる。 いつものように失敗談が寄せられるが。 して、今日のテーマは「馬鹿大人と電車」というもの。 はてさて ...続きを見る |
2012/05/12 19:14 |
なんでこうなるの!
不思議なんだよね! ...続きを見る |
2012/05/11 19:41 |
苦痛に顔が歪む。
「君子は豹変す」と言う語句があるが、 近頃の天気も落ち着かぬこと甚だしい。 陽光が照り付けていたかと思うと突如として風が強くなり、かき曇る。 ポツリがすぐさまヒステリックを帯びたかのようにザッザッとやってくる。 ...続きを見る |
2012/05/10 18:42 |
何故だろう?この哀しみは!
目を細めてじっと遠くを見ている。 かれこれ半世紀になろうか。 美紗緒さん(仮称)が近所の酒屋さんに 嫁いで来たときのことを良く覚えている。 ...続きを見る |
2012/05/09 19:08 |
若者達の内向き意識
これは朝日新聞の夕刊紙に 窓「論説委員室から」と言うコラム欄がある。 その欄に「鎖国しませんか?」との題で記者の筆が走っていた。 ...続きを見る |
2012/05/08 19:01 |
自然にはかなわない!
昨日の北関東を襲った竜巻は、 その後のニュース映像をみると、その凄まじさは 爆弾を落とされたかのような惨状である。 電柱は鉄骨をむき出しにして傾き、 家々の瓦や屋根は吹き飛び、あらゆるものが空中に 撒布して手のつけられない窮状を呈していた。 ...続きを見る |
2012/05/07 19:20 |
嗚呼!善行はすべきであるか!
地域の人たちのレクリエーシヨンの一環として 千葉県、富津海岸に潮干狩りの企画運営を請負うことになり、 大型バスをチャーターし、交通事故の多発を鑑み、 事故があってからの対応として交通傷害保険に加入、熊手の用意、 休息所の設定も終わり、後は当日の天気に頼るばかりであった。 ...続きを見る |
2012/05/06 19:15 |
「子どもの日に思ふ!」
今日は「こどもの日」。 久しく見なかった黄金のきらめきを見ることが出来た。 絶好の洗濯日和でもある。 近年、雨が多いせいか、それも集中豪雨とやらで 各地に被害をもたらすほどの異常気象が多発している。 そのせいもあって常には夏場になると、決まってダムの水が干上がり、 節水、断水となるのだが、ここにきて、 水不足とやらの話題も聞こえてこない。 ...続きを見る |
2012/05/05 19:23 |
老老介護の現実が・・・
「年重ね衰えゆく母を悲しむ」というテロップで 読者の投稿文が朝日新聞に掲載されていた。 「年重ね」と活字を打たれると嫌が応にも目が活字を追う。 ...続きを見る |
2012/05/04 19:01 |
便利の陰で失ったもの!
連れが実家に帰っている。 なに、その、手前が夕食のおかずが少ない、 飯の炊き方が柔らかいと難癖をつけて茶碗を投げ、 テーブルをひっくり返したからではない。 いやはや、そのようなことをしたなら知らぬ間に 練炭を幾つも用意されることだろう。 ...続きを見る |
2012/05/03 19:50 |
ありがとう!
ゴールデンウィ−クの真っ只中であるというのに 無情にも雨の襲来となった。 それも、よりによって大雨である。 防水仕様ではないので、これでは外出もママならず、 ユーチゥーブを観ていたのだが、「ありがとう!」には瞼が熱くなった。 ...続きを見る |
2012/05/03 10:42 |
これって、おかしくないか!
朝日新聞の社会面に小さな記事で 「土佐犬にかまれ90歳女性が死亡」とある。 【1日、午後2時半ごろ、山梨県笛吹市境川町大窪の農道で、 近くの無職女性小林まさるさん(90)が近くの無職の男性(60)が 散歩させていた土佐犬に首をかまれた。 小林さんは出血多量で意識不明のまま病院に運ばれたが、 間もなく死亡が確認された。 ...続きを見る |
2012/05/02 19:18 |